2008年01月27日

勉強会

大阪からフリーダム・リノの山本一清。さんを(。は間違いではありません)招いたCM-Aの勉強会に参加。濃密な内容。満足感のある会合でした。まずわかったのは、品確法において部分的な請負は対象外であるという「基本」を忘れると全てわからなくなるということ。その根拠を探したのですが、今のところこれどまり。
でもそれでは分離発注においては品確法で定める瑕疵担保を発注者は受けられない、さあどうするか、というところからCM-Aのスキームは始まっていた訳です。話は続きます。


posted by 大川信行 at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ●CM・分離発注 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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