2009年12月19日

松本塾 アスプルンド入門編

今年4回目の松本塾は、19世紀末から20世紀にかけての北欧・東欧の話題を続けて2つ。一つ目は千葉大OBの川島洋一・福井工業大学教授による「アスプルンド入門編」。アスプルンドの思考の過程やランドスケープに対する考え方のモダンさなどに考えさせられるところ大で、とても講演となった。
二つ目は理事でもある橋本文隆さんによる「プラハのアール・ヌーボー」で、これまた希少な写真にてアール・ヌーボーの知見が大きく広がるいい機会となった。
ちょっと贅沢な忘年会でした。
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2009年12月05日

O宅;シンプルな可変性の設計

bl091205.jpgO宅。内部がほぼ出来上がりました。
久しぶりに工事の経緯をつづろうと思いながら、毎日が矢のように過ぎてしまいました。
構造用合板あらわし仕上の従来の質感に、新しくつくる壁には、色をつけようかなど、いろいろと思案したものの、結局、施主が選んだのは以前と同じ「構造用合板あらわし」。見慣れない方は「工事中のようだ」と驚かれますが、7年経った壁はアメ色がかってなじみ、新しい壁もそうなるんだなあと感じさせられます。
ご夫婦とお子さん3人それぞれの独立した空間が確保できるよう、「寝室」として2部屋、「プレイルーム」として2部屋、と共有スペースとして「ワークルーム」「便所」「階段室」(既存のまま・家具追加)の5つの室空間を確保しました(模式図右)。お子さんのうち2人がまだ就学前なのでプレイルームは当面一体で使う計画(模式図中央3番)。3と4の室は扉とPS冷暖房で仕切られているので、開くことも閉じることもできます。(ピンクのところは共用空間)
blg1205_1.gif
今後は成長と受験その他の状況も配慮して、4つの個人空間をローテーションする時期もあるとのお話でした(時期によっては主寝室もローテーションの対象になりうる、というご主人のお話には私も少々驚きました)。お勉強はワークルームの大きなデスクで一緒にできるようにもなっているので、臨機応変に使えそうです。
大掛かりな移動家具や可動間仕切などは用いずに、シンプルな可変空間が実現しました。施主が自ら時期をみながらローテーションするというのも実現の鍵でした(お子さんは"1年ごと"に2・3・4で交替、と豪語されていました)。

収納にもかなりこだわって設計したので、それについてはまたお話します。
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2009年11月11日

O宅リフォーム着工

O宅のリフォームが着工しました。bl091109_1.jpg
大きくは、これまでバルコニーとして使用していた2階のくぼんだ部分を部屋にするというものです。バルコニーとはいえ、この部分はこうしたことを見越して、建築確認においても延べ面積に含んでいたため、面積の増減は発生しません。
L型の2階はこれで完全に長方形のプランとなります。

bl091109_2.jpg←外壁を撤去したところ(なかなかきれい!)
これまで外部だった部分を室内にするに際して、外壁やバルコニーの防水、軒天井を撤去する工事を行いました。外壁のガルバリウム板と割増して計画したスタイロフォーム(断熱材)を順番に撤去して、構造用合板が出てきました。軒天井もケイカル板を撤去しました。
何とも「新品のよう」というのは言いすぎですが、きれいな下地で、一同びっくり。釘の跡などはありますが構造用合板であるためかあまり目立ちません。
アルミサッシも平行移動して移設完了。ここまで順調です。

posted by 山内彩子 at 11:38| Comment(0) | TrackBack(0) | ●日々の記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月31日

御影石敷きとGreen Device 2009

今週は、御影石の45センチ×90センチという大きめの板石敷きを「造園的に」敷くための現物を石屋さんに見に行ったり(実は家の近く)、Green Device 2009(パシフィコ横浜)でLED照明や太陽光、有機EL照明などの動向をお勉強してきたりと、設計スケール・思考スケールの大きく異なる素材に向かう1週間でした。
bl091030_1.jpg
御影石敷き(造園的に)は、住宅の庭にざっくりした通路を比較的コストを抑えてつくるのによいと思っています。6〜7センチの厚みのものを使います。よく建築の知人は「えっ?石敷き?贅沢な!」と言われますが、廉価なタイルでも基礎をつくる必要があるのでこちらの方が安いかもしれません。使い方・施工には一定の技術が必要ですが。ある程度の透水性も確保できるし、土に石が埋まっている感じで素朴な意匠が結構好きです。

bl091030_2.jpg対して、Green Device 2009では、まずロール状になったガラスにビックリ!(写真)。建築にも使える?と思ったらとんでもない(断言はできませんが)。基盤など全然異なるスケールがターゲットのようでした。どうもLED照明を極めようと思うと、これまでのように器具や配光に詳しくなるというよりは、電子回路の基礎知識をもって1個1個のLEDに電流が流れる考え方やそれらの集まりの制御方法があって次に建築化照明のようなハード、というステップでものを考えていくことになりそう、器具はその汎用例、というイメージでした。

LEDの「素材」意識が高まり、石敷きでとは大きく異なるも、いろいろと思考をめぐらせることができました。

・・・御影石平板については、「みどりデザインショップ」の
素材探しのアンテナ でも紹介しています。
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2009年10月24日

O宅のシンプルな「長期優良」性

「長期優良住宅を設計する建築士事務所」として当社はすまいづくりまちづくりセンター連合会にて登録をいただきました。講習なども受講しましたが、あらためて思うのは、7年前に竣工したO宅が、バリアフリーなどの基準を完全には満たしていないものの、主要な下記はクリアしていて、シックハウス法施行前であるにも関わらず、換気計画や、建材の☆☆☆☆とシックハウス対象外材料の利用、Low-E(エコガラス)ペアガラスで外断熱、様々なポイントをしっかり押えていて、かつPS輻射冷暖房を全館に採用し、そこにいてとても空気環境のやさしい家だなあ、と実感します。

●劣化対策:構造躯体の再利用性
●耐震性:建築基準法レベルの2倍程度の地震力で設計しています。
●維持管理:隠蔽部が少なく収納空間をPSとして、1階の床下も人が入れる、2階の床下はなし。清掃・点検がとても簡単です。
●可変性:長方形の建物で内部にほとんど構造壁がく、床を張ってから間仕切壁を立てる設計にしているため、間取りの変更がとてもしやすいものになっています。

現在、目標として、維持保全計画立案などを充実させて、住宅でも建て主の方と共にメンテナンス計画にも積極的に参加していこうと考えています。マンションでは長期修繕計画の立案業務などもやっているので、住宅にもそうした思想を入れていかねば、と強く思うところです。

今回は足場などを一部かけることも踏まえて、少し早いですが、ガルバリウム鋼板の外壁や開口部のコーキングについても再施工しようということになりました。11月初旬、いよいよリフォーム着工です。
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2009年10月10日

O宅リフォームに思う

約7年半前に竣工した、当社設計・監理のO宅。
リフォームの依頼をいただき、半年ほどかけて設計をしてきました。
もともと「見えない部分(隠蔽部)をつくらない、あからさまな家」である分、エコで可変性が高く、木のむき出しの楽しさがあって、素朴ながらになかなかいい感じ。シートがはがれてどうこう、などという悩みもありません。

設計も佳境。
当初は小さなお子さん1人で3人家族だったこの住宅も、さらに2人加わって、6人家族になり、そろそろ将来的にも機能的な変化のイメージがわかってきた、とのことで、2階のオープンな子供室を中心にリフォームをすることになりました。
子供室のコンセプトは、部屋(空間)のローテーションシフト。
これから変化してくる3人のお子様のステージに合わせた可変性を、シンプルに考えました。またちょこちょこ書いていきます。
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2009年10月06日

都市環境システム学科講義スタート

今年から千葉大学の都市環境システム学科で大学院の講義をすることになり、最近行き慣れてきた建築学科の校舎とはまた別の校舎へと出向く。
設計課題のエスキスチェックは現地での格闘技みたいなところがあるが、講義(しかも大学院)というのは自分の探求を評価してもらうという感じがあって負荷のかかり方がまるで違うが、ありがたい機会である。
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2009年09月05日

管理組合無料相談会

首都圏マンション管理士会相模原部会の無料相談会に参加。客観的に見ても貴重な機会だと思うのだが、思ったほどには参加者が伸びないのはやはり休みの日に自分のマンションの管理組合のために自分が出て行って相談を受けてくるという煩わしさか?それにしても熱心な管理組合のお話をいろいろ聞けて、こちらも刺激を受ける。
管理組合のコンサルの話がちょくちょくあるのだが、管理組合というのは必ずしも正しいことが通るのではなく、通りやすい結論が通るという「合意形成」の問題が一番にくる組織。そこを読みながらもあるべき姿を提示していくところに我々の存在価値があるのだろうが、これがなかなか難しい。
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2009年08月12日

夏季休暇のお知らせ

当社の夏季休暇は8月13日(木)-16日(日)とさせていただきます。

お休みこそ(?)ブログとか、いろいろ書きたいなあと思う今日この頃です。
また、残暑厳しき折、また大雨や地震でたいへんな思いをされている方、心よりお見舞い申し上げます。

休み中もメールなどは定期的にチェックいたします。ただ、ご返信には若干お時間がかかるかもしれません。ご了承ください。

よろしくお願いいたします。
posted by 山内彩子 at 16:45| Comment(0) | TrackBack(0) | ●日々の記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月19日

ババ抜きが始まるのだろうか

2009年のマンションの供給戸数が17年ぶりに4万戸を割り込みそうだというニュース。不動産会社や建設会社には統計を付きつけられるまでもないニュースだが、大きく見ると家を所有している人は皆少し気にしてもいいニュースのはず。
今、日本全国で600万戸が空き家だという(2003年の数字)。人口はこのままの施策ではあと10年で400万人、あと20年で1100万人、あと30年で2000万人減る。人口の減少が世帯数の減少につながるとすると、たとえ単に壊す分だけ新築したとしても空家は増える一方だ。ちなみに20年度の住宅着工数は103万戸。そこに新たな開発を含んでいれば、人が住まなくなる街人が住まなくなるマンションは一層増えていっている。
たとえ住んでいなくても財産には税金がかかるし、管理費や修繕費は確実にかかる。欲しくなくても財産は相続されていくし、売りたくても買い手がいなければ自分のもとからはなれていかない。
一旦つくってしまった街やマンションは、壊して原野に戻さない限り誰かが税金や維持費用を払い続けるのだ。(原野でも維持するのはタダではない。)戸建だって道路や水道・電気を保全してくれる人がいなければ住めないだろう。地域の税収が減ればそういうことになっていく。
30年後に困る街やマンションは、さあどこにいる。
見当違いならいいのだが。
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2009年07月06日

長期優良住宅の講習

長期優良住宅についての講習に行ってきた。200年住宅と呼ばれていた施策が、国会審議を経るうちに福田自民党色を脱色するかのように長期優良住宅と呼ばれるようになった模様。あまり好きになれない考え方だが決まったものはしょうがない、勉強せねば。
自分は性能表示制度の評価員をやっているから、骨格がほとんど同じことが理解できるが、全く免疫がない人、免疫がない設計事務所はついていけないだろうな。
ウチの事務所はこれから、設計性能評価と長期優良住宅の認定を積極的に取っていこうと思います。
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2009年07月01日

未完のプロジェクトが往生するとき

先日、女性からこんな問い合わせがあった。
「HPに載っているグループホームは完成していますか?素敵なので空きがあったら入りたいと思って。」
たぶん狛江のデイサービス+グループリビングのページを見てのことだと思うのだが、残念ながらこのプロジェクトは着工手前で中止となって実現していない。
未完のプロジェクトをHPに載せるのはあまり気乗りがしなくて、基準としては「契約したもの」というところで線を引いているのだが、思いがけずこのような問い合わせがあると、一人でも見てくれて評価してくれる人があれば未完のプロジェクトも往生できるという気がしてきた。
時間を見つけてページをつくろう。先の基準で考えても、もう1つ2行き場のないプロジェクトがあるのだ。
090701.jpg
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2009年06月27日

総合講評会

千葉大学建築学科の総合講評会に出席。9:00から18:00過ぎまでの長丁場。1年生から4年生までの全ての課題の優秀作品のプレゼを全学年が聞く訳で、いい刺激になるし襟を正すいい機会にもなる。先生方はコメントする立場にあるから常に集中力を持って聞いているが、学生も、自分だったらこういうコメントをするというような気持ちで聞いていれば、より勉強になると思う。ってことをその場で言ってあげればよかった。
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2009年06月14日

ままごとキッチン

090614.jpgいつも適当な天板を何かを台にしてのっけてキッチン代わりにして遊んでいる娘が4歳になるのきっかけに、思い立って家にあった端材や部品を生かしておままごと用のキッチンを自作しました。延べ設計半日、製作まる一日というところでしょうか。
あとコンロのつまみと水栓と冷蔵庫をつけたいのですが、息が切れてそのままになっています・・・コンロのつまみはロジェールっぽく天板かな?・・・・小口の処理なども未完ですが、まぁ、また気が向いたらになりそうです。
一応コンベックと引出し、折戸と開くので、収納が難しかった野菜やら果物やら鍋やら全部入るので、一石二鳥でした。
ただのお父さんならあっけらかんとブログに載せられるのかもしれませんが、一応建築家の端くれなので微妙です。クライアントは熱く感動してくれたのですがね。
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2009年06月02日

2年生最初の設計課題提出

千葉大の授業、前期前半の課題は戸建住宅。その提出と講評の日。驚くべきことに(?)、全員きちんとプレゼして提出するところまでやり遂げてきた。しかもただ単位欲しさみたいな無残なものは皆無。それどころか「いい」と思うものがとても多くて、総合講評会に選出する上位2案を選び出すのがとても難しい。この班だけの現象か?今後が期待できる学生たちを担当できてよかった。悪い成績って、つける方にもストレスかかるんですよね。
ごくろうさまでした。
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2009年05月30日

マンション相談会

首都圏マンション管理士会の相模原部会で行った、管理組合向けの無料相談会に参加。入会したばかりでだったこともあり今回は顔を出しただけ程度のお手伝いだったが、いろいろ勉強になった。意外だったのは、管理組合同士が生で触れ合うことがとても有効だということ。この分野発展の余地あり。
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2009年05月23日

T邸

ちょっとした家具・什器の増設の相談・打合せのため、引き渡して一年ちょっと経ったT邸のお招きにあずかる。ここに何を入れるとか何を置くとかを相談しながらつくった家だから、モノが入り使われている姿がとても生き生きしていて、うれしかった。ちょうど最近また少しベースの練習をし始めたところだったので、このクライアントが買ったばかりというギブソンのきれいなレスポールを発見して思わず目が釘付けに。
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2009年05月15日

吉祥寺東町2丁目 D-2案

「吉祥寺に住みたい」に載せている記事を転載します。吉祥寺東町2丁目の計画ですが、今とあるコーディネート会社のご協力を得て事業の詰めを行っています。参加の検討をしてもよいという方が一組でも多ければすんなりとスタートできます。現在打診をうけたのは3組。「ちょっと話を聞きたい」という程度で構いませんので、ご連絡いただければと思います。
新しい計画案は完全にテラスハウスタイプで73uから82uまでの戸数6戸です。平均住戸面積は76u。今までよりも取得しやすい住戸構成になっているはず。
取得価格の目安としては坪あたり200万から250万で、住戸の位置によりかなり差が出てくると思います。(ちなみに坪数の計算は、uに0.3025を掛けます)
D_2_B1F.jpgD_2_1F.jpgD_2_2F.jpgD_2_3F.jpgD_2_RF.jpg
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2009年04月25日

首都圏マンション管理士会

首都圏マンション管理士会に入会して最初の会合たる神奈川支部会に出席。25人ぐらいいただろか、こんなに出席者が多い会合だとは思わなかった。活発で建設的。連絡会の後の勉強会は長期修繕計画の見直しについて。設計やCM方式(分離発注)をやっていると、すっと入っていける話で勉強になった。
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2009年03月23日

当社HP等が復旧しました

こんにちは。
3/21に掲載しました当社HP等のシステム障害について、先ほどようやく復旧しました。メールなども受け付けられていなかった可能性があり、ご連絡をいただいた皆様には多大なご迷惑をおかけしましたことをあらためてお詫びいたします。期間中にメールをいただいておりました皆様を把握できていないため、返信などが遅れているメールなどがありましたらたいへんお手数ですが、再度のご連絡などよろしくお願いいたします。

今後ともよろしくお願い申し上げます。
posted by 山内彩子 at 12:16| Comment(0) | TrackBack(0) | ●日々の記録 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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